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しつこいようですが、「NHK趣味悠々、楽しく弾こう! 大人のエレキ・ギター 」の講師、小松久氏が持っているのは、ペイズリー柄のテレキャスター。

やはり、ジェームズ・バートンのフリークだったのですね。

普通のテレキャスター(バリエイションが一杯あるので難しいけど)と比べると(写真)、その製作工程は複雑です。

ボディにペイズリー柄の布を張ってエッヂ部分を塗装します。その上から、ポリエステルフィニッシュで仕上げます。しかも模様を生かすため、ピックガードは透明のなので、配線はすべてボディうらから。結構手間かかってるんです。

フェンダーUSAが、ジェームズ・バートンのシグネイチャー・テレキャスターを企画した時、ジャパンでペイズリー柄が発売されているため、フェンダーUSAから発売されたのはこんなんでした。
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2006.04.16 Sun l ROCK l COM(0) TB(0) l top ▲

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