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1ヶ月、休まずに書けました。

確かに書けばいいってもんじゃないんですが、この状況で書けたことが何となくうれしい。

お相手いただいた皆様に、感謝
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2006.11.30 Thu l 日々是好日 l COM(0) TB(0) l top ▲
遅まきながら、「のだめカンタービレ」を集め始めました。

週一くらいのペースで4ヶ月くらいでと思っていたのに、思っていたのに。

長くて3日、ひどいと毎日、買ってます。
誰か、止めてーーーーー。小遣いが、小遣いがぁぁぁぁぁ。


若干1名、私の性格を読みきって、口をあけて待っています。さすが、親子。
2006.11.29 Wed l 日々是好日 l COM(7) TB(0) l top ▲
大雨が降るとついつい、後輩と会社の玄関でやってしまいます。

「お得意様が待っている。」
2006.11.28 Tue l 日々是好日 l COM(2) TB(0) l top ▲
AUTO CRUISE

お客さんの車でメガーヌⅠの普通の2.0クーペが。(16Vぢゃないよ。福井で1台だけらしい)

ほかにも、メガーヌが5台も。自動車って見てるだけで楽しい。
2006.11.27 Mon l 日々是好日 l COM(5) TB(0) l top ▲
遊びに行きTAIYO、今すぐ行きTAIYO
http://www.kawasaki-museum.jp/

パチンコはしませんが、、、、、、
2006.11.26 Sun l 日々是好日 l COM(0) TB(0) l top ▲
実際、ウルトラQを怪獣もの位置付けるのは間違い。日本のアウター・リミッツというか、トワイライト・ゾーンを意図したものだからです。

で、この星川航空の社員3人が狂言回しとして登場するわけですが、小さな航空会社とは思えない活躍ぶりでした。五郎八航空とはえらい違いです。

ペギラが東京に襲来すればペギミンHを抱えて突っ込んでいくし、4次元空間から206便、つまり旅客機を何のためらいもなく操縦する腕利きのパイロットがいたらしいです。

そのパイロット、引退したあとは西部署の近くにスナックを開いてたいそう繁盛したそうです。
2006.11.25 Sat l 飛べ!ヒーロー l COM(2) TB(1) l top ▲
次は、誰に飛んでもらおう?
2006.11.24 Fri l 飛べ!ヒーロー l COM(2) TB(0) l top ▲
小学館漫画文庫の009第1巻に8マンの原作者平井和正氏の解説がありました。

当時人気を分けた、8マンと009。

違いは、一人なのか集団なのか。

原作付つまり作家が考えたキャラクターが一人、プロダクション方式の複数人で作る人が考えたキャラクターが集団。というのを面白がっていました。

ただ、国連のミニチュア版ともいえる9人ですが、さすがに多すぎるだろうとの指摘も。

で、結局、人数的には、原作平井和正、作画石森章太郎の“幻魔大戦”が適当ではないかというのが結論でした。

で、幻魔大戦ですが、、、、、、パス1


記憶だけで書いているので間違ってたら、ゴメンナサイ。
2006.11.23 Thu l 昭和 l COM(3) TB(0) l top ▲
夭折した天才、広瀬正氏の唯一のミステリー。

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先日の愛知オフでは、実写を見てトリックを反芻していました。説明が相変わらず、微にいり細にいり正確に書かれていたと思います。作家稼業の傍ら、T型フォードのモデルカーの制作販売もしていたと、、、記憶しています。ネジまで削りだしで作っていたとか。

“Who's done it?”ものですが、読みようによっては、

1.昭和初期に自動車を所有する意味。
2.当時の自動車事情。
3.当時の自動車の運転の仕方


を記した小説ともとれます。


ぢつは、まだペダルの位置が左から、クラッチ→ブレーキ→アクセルと標準化されていなかったのです。


B●●K・●FFで100円で手に入れられる、、、かも。
2006.11.22 Wed l 土曜日の本 l COM(2) TB(0) l top ▲
初DVD化された、1977年(日本では1978年)初公開時の映像、字幕のバージョンを借りて見ました。

エピソードⅣ 新たなる希望の文字もありません

当時は分けが分からず字幕にしたんでしょう。全体像が分かったいま見ると結構苦労の後が見えます。

映像もいま見ると相当荒っぽいです。(当時はこれでも大絶賛だったのに)

理力とともにあれ
2006.11.21 Tue l Motion Picture l COM(7) TB(0) l top ▲
ご存知、004。

全身武器庫、あだ名は死神。
002、009とともに、攻撃担当。ただし、加速装置はなし。
東ドイツから西側へ脱出を図るも、恋人を殺される。黒い幽霊団脱走後も、ロボットみたいな体に改造されていたため、謂れなき差別を受ける。このことから、虚無的な皮肉屋としての性格が与えられる。

でも意外なことに、ロマンス担当はこの人。地下帝国ヨミ編でも、地下帝国人と恋に落ち、その仇を、009とバン・ボグート(いいのか、このネーミング)の加速装置の音を聞き分けて果たすという離れ業をやっています。

009とフランソワーズ・アルヌールが恋仲なのは明白なので(時間移民編ではその子孫まで登場している)そういうお鉢が回ってきたようです。

ぢつは、9人の中で一番好きな人、この人かもしれません。

ただ、9人(ギルモア博士を入れると10人)というのは書ききれなかったのは明らかですね。

という所で、平井和正氏の話へ、、、、、、、

2006.11.20 Mon l 飛べ!ヒーロー l COM(0) TB(0) l top ▲
002と同じ加速装置を持っている00ナンバーのもう一人のサイボーグは009。ギリシャ編で炎を操るアポロンと対峙した時の会話。


アキレス「お前の武器は加速装置のほかに何がある?]

009「勇気だけだ。」
2006.11.19 Sun l 飛べ!ヒーロー l COM(4) TB(0) l top ▲
エイトマン。アメリカで放送したときのタイトルは、エイスマン(=8th Man)。つまり8番目の男。警視庁8番目の刑事という意味です。普段は、東八郎(=ぼくらのナマカではない)という私立探偵。助手はさちこさんと一郎君(=小池さんの親戚か?)。

もともとはアメリカで開発された、(マジンガーとは違う意味で)スーパー・ロボット。平気としての利用を嫌った谷博士が、日本に連れ帰ったロボット。ただし、その電子頭脳はレシピエントのパターンがコピーされている。

そのため、アメリカから連れ戻しのためと復讐の刺が出てくるエピソード多数。

VFSH0348.jpg
で、改めて読んでみると、同じ台詞が構図を変えて出てくること。「人間ロケット」では下からと上からで、同じ台詞が。

これは当時の少年マガジン(サンデーもキングも)が連載は7ページが基本のため。

昭和30年代末らしく、そのスピードを強調するために、新幹線と並んで走っていました。新幹線の窓から見るとかなり不気味ではないかと。で、同じく、新幹線と並んで走るどころか、屋根の上にタダ乗りしたのが、、、、、、、、、、
2006.11.18 Sat l 飛べ!ヒーロー l COM(8) TB(0) l top ▲
東宝の怪獣映画で見かける俳優さんですが、、、、、

だいたい怪獣映画というのは当然主役は怪獣ですが、ある意味大人数の人間も主役です。いろんな人間が交錯しています。しかも昭和40年代前半までは、大部屋、専属制でしたので映画会社により出てくる役者さんが決まっていました。

で、「フランケンシュタイン対地底怪獣」で、あっという間に殺された加藤春哉さん、印象に残っているので調べてみると、こんなページ見つけました。

http://www14.big.or.jp/~hosoya/feature/feature_top.htm

ほら、皆さん覚えがあるでしょ。
2006.11.17 Fri l Motion Picture l COM(2) TB(0) l top ▲
そうです。黒い幽霊団サイボーグ試作品コード、00ナンバーの2番目、いわゆるサイボーグ002です。

彼の一番の名シーンは、地下帝国ヨミ編の最後、009を救助に成層圏へ飛び出していった彼、最後力尽きて二人落ちていくところ。レイ・ブラッドベリの「刺青の男」のパクリですが、かっこよかった。あの台詞も。

後年、偶然読んだ「刺青の男」で気がついたときは興奮しました。

2006.11.16 Thu l 飛べ!ヒーロー l COM(2) TB(0) l top ▲
日曜日に行った、LOFTCAFE

季節から考えると、本年最後の訪問になりそうです。

あれだけまったり出来る所へいけないのは残念ですが、冬の峠越えが二つもあることを考えると、仕方ありません。

どこか、代わりを近場で探さなくては。
2006.11.15 Wed l もぐもぐ l COM(5) TB(0) l top ▲
子供のころ、名前の字面だけでごっちゃになっていたので今一度、整理を。

青影、河童の三平(白影の牧冬吉氏も出ていた)が、金子吉延さん

悪魔くん、ジャイアントロボの大作少年が、金子光伸さん

でいいんですよね。

で、このお二人、兄弟ってことはないですよね。


他にあの頃の子役さんというと、

二宮秀樹さん(マグマ大使のガム、「大魔神 怒る」)
吉田次昭さん(マグマ大使のガム(代役))
上原ゆかりさん(マーブルチョコレート、サザエさんのワカメ)
蔵 忠芳さん(アッちゃん)
四方晴美さん(チャコちゃん)

そして、
池田秀一さん(次郎物語、愛の家族)、、、、後に声優としてシャア・アズナブル(シャルル・アズナブールではない)としてでてきた時はビックリした、そんな20歳の秋。
2006.11.14 Tue l 昭和 l COM(0) TB(0) l top ▲
子供の頃から気になっていたのですが、

ジャイアントロボの造形は、エジプトのファラオからヒントを得たのでしょうか?

GRⅡはギリシャ時代の、GRⅢはローマ時代の戦士がヒントかなと話していました。

どうなんでしょう。

ま゛
2006.11.13 Mon l 飛べ!ヒーロー l COM(6) TB(2) l top ▲
東映といえば、東宝ですが。(なんのこっちゃ)

東宝というより、今では、日本映画を代表するこの2本。

ぢつは撮影が同時期だったらしいのです。
で、エキストラを一括して仕込んだらしく、かぶっているそうです。志村喬氏もかぶってますが。
大戸島や東京で逃げ回る群集と、野武士との戦闘シーンの群集は同じ人たちということらしいです。

そうか、そういう見方があるのですね。

そういえば、「ゴジラ」には国会議員役で、菅井きん女史も出演しています。

黒澤明監督と本多猪四郎監督。晩年の関係も考えると、感慨深いものがあります。


で、当方の怪獣映画で見かける俳優さんですが、、、、、
2006.11.12 Sun l 昭和 l COM(2) TB(0) l top ▲
VFSH0337.jpg


ネームプレート作るのが面倒なので、
ハンドルネーム

第2回ママチャリ
4時間耐久レース

ENTRY
RASS

エントラント(参加者)

TEAM アウトクルーズ A
NAME あ(中略)B

TLCママ耐実行委員会



にするとまずいですか?

まずいですよね。
2006.11.11 Sat l オフ会 l COM(0) TB(0) l top ▲
その「悪魔くん」で、メフィストを演じていたのが、吉田義夫氏(吉田義男氏ではない)。途中からメフィストの弟メフィストを演じたのが、潮 健児氏。あの仮面ライダーの地獄大使です。

どちらも制作が東映と言うことで、この手の大部屋俳優(といっても芸は一流)さんが共通してくるのでしょう。あのころは専属というシステムもありましたしね。

というわけで、東映と言えば、東宝ですが。(なんじゃそりゃ)
2006.11.10 Fri l 飛べ!ヒーロー l COM(3) TB(0) l top ▲

エロイムエッサイム
我は求め訴えたり!
エロイムエッサイム
くちはてし大気の聖霊よ!
万人の父の名のもとに行う、我がもとめに答えよ!
エロイムエッサイム



千年王国のコミックスではなく、テレビのほうなんですが、、、、、


悪魔くんが言うことを聞かないメフィストを懲らしめるのに吹いたオカリナの曲と、キカイダーの不完全な良心回路の異常を起させる曲、一緒ではなかったですか?

時代が飛びすぎてますか、そうですか。

こちら参照しました。
2006.11.09 Thu l 飛べ!ヒーロー l COM(6) TB(0) l top ▲
一部、マニアの方のために(ほら、そこのあなた、あなたですよ)、この写真を捧げます。

メイドさんです。
01140010.jpg


もうひとつ
01130011.jpg


次回は、来年の5月の連休です。

さぁ、そこのあなた。参加したくなったでしょ。
2006.11.08 Wed l 自転車 l COM(13) TB(0) l top ▲
5日開催のママチャリレース。

今春の大反響に応えて、2時間から4時間にスケールアップして帰ってきました。

おかげで、朝8時過ぎに、オット・モービルに恐怖の大魔神号を積んで出発しました。

VFSH0336.jpg


11時から15時までの長丁場、エントリーを済ませます。

VFSH0337.jpg


今回は司会のお姉さんも綺麗な方です。

VFSH0340.jpg


さぁ、スタートです。

VFSH0343.jpg


今回は、ピットとマシンの間を無線連絡いたしました。ピットインのタイミングをはかるためです。

VFSH0344.jpg


お約束のコスプレ隊も。

VFSH0345.jpg


こんなサイクルジャージの方も。かっこいい。

VFSH0342.jpg


他にも、ディスカバーリーチャンネルとか、マクラーレンみたいなやつとか、、、。
c様、メガニストのジャージで出たいです。

トラックは、こんな状態ですが、一方パドックはどこも、まったり、のんびり。お弁当、お菓子、飲み物。完全にピクニック気分。暑くなく寒くなく、やわらかい日差しの下、とっても贅沢な時間を過ごしました。

ただ腹立つのは、私のスリップストリームに入って走ってたやつがいたこと。

2006.11.07 Tue l 自転車 l COM(5) TB(0) l top ▲
秋のママチャリ耐久レース、5日に開催されました。

後日写真アップします。

もうダメ。

ちなみに結果は、AUTO CRUISE・Aチームが22位(まんなかで賞、ゲット)、Bチームが25位(キリ番賞、ゲット)でした。
2006.11.06 Mon l 自転車 l COM(5) TB(0) l top ▲
森田拳次先生の最大ヒット作、「丸出だめ夫」の後連載で少年マガジンに掲載されていたのではなかったかと。

豊臣家三代目ボケ丸君の守役として、御家再興を目指すお話だったと。
テレビ(江戸時代なのに)の続きが見たいボケ丸君のために江戸タワー(東京タワーではない)のテレビ局へ行ったりと、「丸出だめ夫」、「ズーズーC」の時代劇版のほわっとしたギャグマンガではなかったでしょうか?

ちなみにこれはアニメ化され、アニメ市場最後の白黒アニメという位置づけだそうです。しかし、「珍豪ムチャ兵衛」はおろか、「丸出だめ夫」(あの穂積ぺぺがでていた)も電波は飛んできませんでした。

といいつつ思い出しました。昔の、ミスター・ジャイアンツのデザインは森田先生だったのですよね。連載もありましたよ。
2006.11.05 Sun l 飛べ!ヒーロー l COM(0) TB(0) l top ▲
益子かつみ先生の、文字通り快作。
「怪球X あらわる」という、キャプテン・ウルトラのサブタイトルのよう。

怪球というけれど実は野球ボール型の宇宙人。
藤子不二夫先生得意の居候型ヒーロー

確か、ズバリ当てまショウに出場するエピソードがありました。
泉大助氏、そっくりだったと記憶しています。

そういえば、アナウンサーも電器メーカー専属という時代でした。
松下といえば泉大助氏、東芝といえば押坂忍氏。

ただ、少年サンデー連載時は覚えてなくて、別冊かなんかで読んだのかなぁ。
2006.11.04 Sat l 飛べ!ヒーロー l COM(0) TB(0) l top ▲
実写版、あの三ツ木清隆さんが演じていたほう。

東芝のイメージ・キャラクター〈東芝特約店のシャッターには必ず描かれていた。近所の高橋電気店にも〉のわりにはストーリーはシリアスだったような記憶が。特撮も結構しょぼかったと思います。

松本零士先生のコミック版の主役が「古代マモル」だったのは知りませんでした。先ほどの電気屋さんのシャッターの件は、ほとんど、あさのりじ氏のデザインのほうでしたよね。

あのキドカラーのマスコットみたいなのありませんでしたっけ。
2006.11.03 Fri l 飛べ!ヒーロー l COM(6) TB(0) l top ▲
帰りがけの本屋さんで、わたしは見た。

るるぶ 京都・奈良 ‘07

あるカレー屋さんの紹介記事を見た。

なんでも、そのカレー屋さんのマスターは
車と自転車が趣味らしい。
一度行ってみてはいかがと書かれていた。

行ってみたい。
2006.11.02 Thu l 日々是好日 l COM(26) TB(1) l top ▲
Aといえば、ウルトラマンよりも、こっち。
セスナ機が変身するやつですな。

後半、ホンダZ〈通称:水中メガネ〉が変身する、ジャンボーグ9なんてのも。

自動車、セスナ以上に複雑な動きをするのに、コックピットはセスナ、自動車のまま。子供心に謎でした。〈ひねた子供だ〉

そういえば、主役の立花直樹さん、普通のドラマにも進出した記憶が。小林麻美さんと共演していたような、、、、
2006.11.01 Wed l 飛べ!ヒーロー l COM(9) TB(0) l top ▲
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